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list ブラックジョーク集めようぜ


1 名前:1[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:20:03.68 ID:zpDGxG9H0
「お前はここで死んでもギネスブックに名前が残るからいいだろ。
一日に二回も核爆発を起こすなんて前代未聞だからな」

どゆこと?

2 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:21:22.09 ID:s0QOTntD0
変態が8歳の女の子を森深くに連れて行きました。

女の子は
「こわいよーこわいよー」といいながら泣き出しました。

変態は


「こわい?俺は一人で帰るんだから、もっと怖いよ。」




3 名前:1[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:23:53.47 ID:zpDGxG9H0
ある日、男が家に電話をかけると、彼の妻ではなく知らない女が電話を取った。
不審に思った男は彼女にたずねた。
「誰だね君は?」
「私はこの家で働いているメイドです」
「うちではメイドは雇ってはいないはずだが…」
「ええ、でも私は今日奥様に雇われたばかりなので、ご主人にはお会いしていません」
夫はまたかと思い、苛立ちを隠さず言った。
「妻に替わってもらえるかね?」
「奥様は今寝室で休んでおいでです。いっしょにいる男性がご主人だと私は思っていたのですが…」
それを聞いた男は何かを考え込むようにだまり、そして思いきったように言った。
「君は5万ドルほど稼いでみる気はないかね?」
「…どうすればいいんですか?」
男は静かに言った。
「電話台の下の引き出しに拳銃が入っている、弾は既にこめられている。君がやるのは二階へ行って二人を撃ち殺すことだ。できるかね?」
「分かりました。やりましょう」
受話器が置かれる音がした。そして階段を上っていく足音が聞こえた。そのあと2発の銃声が聞こえた。そしてまた階段を降りる足音がした。メイドが電話に戻った。
「もしもし」
男はほくそえんで訊いた。
「やってくれたかね」
「ええ、死体はどう処分しましょう?」
「そうだな、プールにでも放り投げておいてくれ」
「プール?家にはプールはありませんが…」
「…」
二人の間で長い沈黙が続いた。そして最後に男は訊いた。
「ええと、お宅の番号は123-9876ですか?」

4 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:25:09.62 ID:s0QOTntD0
ある男が、病弱で、死の床につく妻の手を握っている。

妻:「トム、わたし・・・・わたし、お別れする前にどうしてもあなたに言っておきたいことがあるの」

トム:「いいんだよ、もう、いい。どんなことをしたにせよ、わたしはもう怒ってはいないよ。
    何も心配することはない」

妻:「いいえ、トム。わたしは長い間、この秘密を抱いて苦しんできたの。
   でも、もう白状しなければならないわ。わたし・・・わたしずっとあなたを裏切っていたの。
   あなたの親友のマイケルと不倫してしまったのよ。本当に、本当にごめんなさい」

トム:「ああ、それは分かっていたよ。わたしがなぜおまえに毒を盛ったと思うのかね」

5 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:25:22.42 ID:jYySNxKP0
>>3
こえええwwwwwwwwwwww

6 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:26:49.06 ID:s0QOTntD0
スカイダイビング用のパラシュート店にて

「このパラシュート安全なんだろうね。実は開かないなんて事ない?」

「ええ、パラシュートが開かなかったなどという苦情は一切きておりません」


11 名前:1[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:30:18.05 ID:zpDGxG9H0
Q.バグダットとヒロシマの共通点は?

A.ない。







 今のところは。

14 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:33:40.26 ID:F8DDXsQ30
中学の時、英語の辞書忘れたから隣の女子のを共同で使わせてもらった。
家も近所だし気さくで話しやすいやつだったもんで、
彼女が見てない隙に、ふざけてその辞書の「vagina」の項を○で囲んでやった。
…あれから10年以上が経ち、そんな事ずっと忘れてた。
盆休みで実家に帰省
盆休みで実家に帰省して仕事の整理をしてた時の事。
英語の辞書が必要になって、中学時代のを探し出して使った。
そしたら憶えの無い落書きをみつけた。
「penis」が○で囲んであって余白に「お返しだバーカ昼休みに図書室で待つ」と書いてある。
それで思い出した。
あの時あたりからだったか、彼女は昼休みになると真っ先に教室から出て行くようになった。
俺は「何委員だか知らないけど忙しいんだなぁ」なんて思ってた。
中学最後の昼休みも、彼女は教室にいなかったっけ…。
で、嫁にそれ見せたら顔真っ赤にして「今頃みつけるな!」だって。


16 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:33:45.65 ID:s0QOTntD0
レーサー:「あの峠道はね、別名『フラワーロード』と呼ばれてるんだ」

女:「素敵、たくさんのお花が咲いてるのね」

レーサー:「いや、死亡事故のメッカなんだ」


20 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:35:56.61 ID:o7m2EUpf0
子:とうちゃん、農薬使うとどうなるのさ?
父:そりゃー、奇麗な野菜が沢山できるんだっぺよ。
子:じゃ、あそこにもかけてきて良いかい?
父:あそこは、やめれ!
子:なして?
父:あそこは、おらたちが食べる野菜だ。危険だっちゃ。


22 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:37:20.70 ID:s0QOTntD0
ポールとワッツは貧しい炭鉱夫だった。
貧乏な暮らしに業を煮やした二人は未開の国であるロシアに移住し、働こうと決めた。

ポール:「決めたはいいが、僕たちはロシアのことを何も知らない。
      もしロシアがこの国よりも貧しい国だったらどうする?」
ワッツは頭を捻った。
ワッツ:「そうだな・・・ポール、君には妻も子供もいる。君にとってはリスクが大きい話だ。
     だからまず僕がひとりで向こうへ行き、あちらの事情を手紙に書く。
     君はそれで判断すればいい」
ポール:「しかし、悪口を書いた手紙を検問官に見られたら君はタダでは済むまい」
ワッツ:「じゃあこうしよう。僕はロシアがどんな国だろうと、ロシアを褒めて書く。
     手紙が黒のインクで書いてあれば、ロシアは素晴らしい国だと受け止めたまえ。
     逆に赤のインクで書いてあったら内容とはかけ離れた貧しい国という意味に取ってくれ」

ワッツはそういうとロシアに旅立っていった。
それから3ヵ月後、ポールの元に手紙が届いた。送り主はワッツである。
手紙には黒のインクでこう書いてあった。
黒のインクということは・・・素晴らしい国なんだ!とポールは喜びながら読んだ。

『親愛なるポール。この国は素晴らしい!
 向こうに着いてすぐ割りの良い仕事を紹介してもらい、
 広くてきれいな住処を与えてもらった。食料と酒はふんだんにあるし、
 何より国自体に活気がある!
 仕事はすこぶる順調で、来月にはクルーザーを買って貸し別荘で余暇を過ごすつもりだ。
 一部のマスコミが『ロシアには物資が何もない』なんて書いてるが、
 それは大きな間違いだ。この国では欲しい物は何でも手に入る!
 手に入らないのは赤のインクくらいのものだ』

25 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:39:42.63 ID:zpDGxG9H0
「最近妻がセックスしてくれなくなったんでね、ダッチワイフとしてるんだ」
「ダッチワイフ? いつの間にそんなの買ったんだよ」
「なに、ちょっと首を絞めただけさ」

26 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:39:59.76 ID:2RyXperG0
大統領夫人が占い師に尋ねた。
夫人「夫の今後を占ってちょうだい」
占い師「残念ながら、大統領は秋に暗殺による非業の死を遂げられるとの結果です・・」
夫人はさらにこう尋ねた。
「私は逮捕されるかしら」

27 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:42:30.77 ID:i+Sh1tNmO
とある劇場での出来事。

劇場のオーナーがある女性に演劇の感想を求めた。

「そんなことよりも、劇の方はいかがでしたか?リンカーン夫人」


29 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:43:44.26 ID:2RyXperG0
ブロンドにクレジットカードの請求書が届いた。
彼女はクレジットカード会社に出向いて言った。

「支払いをしにきたわ。カードでお願い」


30 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:44:39.39 ID:zpDGxG9H0
ある男の所に、見知らぬ紳士が箱を持ってやってきた。その箱にはボタンが付いていて、
それ以外には何も仕掛けらしきものは見あたらなかった。その紳士は穏やかな口調で
男に言った。
「あなたがこのボタンを押すと、どこか遠い場所で、あなたの知らない人が死にます。
そのかわり、このボタンを押して頂けましたら、あなたに100万ドルを現金で差し上げましょう。」
そう言うと、紳士はボストンバックを開き、中に詰め込まれた札束を見せた。
男が躊躇うと、紳士は3日後に箱を取りに来るから、それまでに決心して欲しいと言って
去っていった。
男は悩んだが、誰も知らない人間なのだからと、最後の日にボタンを押した。翌日、
紳士が現れ、男に礼を言って100万ドルと引き替えに箱を回収した。紳士が会釈して
去ろうとしたとき、男は紳士に尋ねた。
「本当に人が死んだのか?」
すると紳士は答えた。
「はい。確かに昨晩、遠い場所で、あなたの知らない人が死にました」
男は良心が痛んだが、目の前の札束を見て自分を納得させた。
「もう一つ教えてくれ」
「はい、何でございますか?」
「その箱はどうするんだ?」
すると紳士は微笑んで言った。
「どこか遠い場所の、あなたの知らない人に届けます」


33 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:49:44.89 ID:2BDANU9JO
実家を離れ、一人暮らしをしているトム。
ある日弟から一通の手紙が届いた。
内容はトムが可愛がっていた猫が屋根から滑り落ちて転落死したというものだった。
トムはかなりショックを受けて、弟に手紙を返した。

「いきなりそんな事を言われたらかなりショックを受ける。
まず猫が屋根に登った事を書いて送り、
次の日に滑り落ちた事を、
その次の日に死んでしまったという内容を送る事にしてくれ」

しばらくたったある日、弟から手紙が届いた。

「母さんが屋根に登りました」


34 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:50:04.94 ID:s0QOTntD0
犬:
この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
この家の人たちは神に違いない!

猫:
この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
自分は神に違いない!


38 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:52:15.29 ID:fKA1ImQS0
「最近我が家の犬がどこぞのメス犬に惚れちまったようで色気づいて煩いんだ」
「ほう、そいつは厄介だな。よし、この毒を犬のアレに塗っておけよ。
相手が死んじまえば諦めもつくだろう」

翌日、妻が毒死した。

39 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:53:13.25 ID:s0QOTntD0
子「ねぇお母さん、アメリカって遠いの?」
母「黙って泳ぎなさい」

44 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 07:57:32.64 ID:o7m2EUpf0
ロシアにある「赤の広場」で、
男が「プーチンは馬鹿だ」と叫びながら走り回っていた。
当然男は逮捕され、裁判の結果懲役25年が言い渡された。

刑期のうち5年は侮辱罪、残りの20年は国家機密漏洩罪であった。



46 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:01:03.95 ID:s0QOTntD0
客「すいません、このメニューの人魚鍋ってのは何の肉ですか?」
店主「そりゃあ人魚の肉です」
客「そんなバカな。人魚なんているわけないでしょう?」
店主「いるかどうかは分からないけど間違いなく人魚の肉ですよ。
   魚と半々ですから」

47 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:01:20.25 ID:HvsRnL1uO
>>30の意味がわからない頭の弱いコがここにいるんだが誰か^^;

48 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:01:26.28 ID:spvkmeX20
>>45
ジョンは黒人

55 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:05:14.23 ID:68T5BIcX0
>>42 さんくそ!
前ブラックジョークの本みて意味が解らんのが数点あったんだが
探してるうちにスレ落ちそうだな><

56 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:07:14.88 ID:ndUOUH/V0
わからん奴は黙って半年ROMってろ
解説とかイラネ

そうして半年間>>56の書き込みを見たものはいなかった


57 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:07:58.00 ID:4+RN0P4p0
>>56
ちょwwwwwwwwwwwwwww


59 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:09:56.25 ID:yjS1LRD/O
「君に悪いニュースといいニュースがある。まず君の妻が昨晩死んだ」
「それで悪いニュースは?」

60 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:09:59.08 ID:4+RN0P4p0
クリスマス、トムはサンタクロースからのプレゼントを楽しみにしていた。
朝起きるとクリスマスツリーの下にプレゼント箱が3つほどあった。
窓からサンタが中を覗いているのが見える。サンタはニタニタと
笑いながらトムを見ている。トムはニタニタ笑っているサンタを見て少し
不機嫌に思いながらもプレゼントの置いてある所に行った。トムはまず
一つ目のプレゼントを手に取った。サンタは更にニタニタと笑っている。
プレゼントの箱を空けると中から長ズボンが出てきた。トムは少しがっかり
したような表情をしながらも次の箱を手に取った。サンタは腹を抱えて
笑っている。二つ目の箱を開けると中からサッカーボールが出てきた。
トムはますます不機嫌になり、とても腹が立った。
トムは続けて一番大きな最後の箱を開けた。
すると中から自転車が出てきた。サンタは雪の上を転がりまわって笑っている
トムはとうとう耐え切れなくなって泣き出してしまった。

コピペだけどこれはきつかった・・・('A`)

61 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:10:40.57 ID:o7m2EUpf0
こども「ママー!真っ赤な手袋が落ちてるよ~」
ママ 「あら、中身も入ってるわ。」

63 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:12:06.12 ID:w9qoBbBPO
>>60
ブラックだな…

64 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:12:07.91 ID:J5fBx3Vj0
>>60
10秒考えてやっと分かった。きついブラックだな。


67 名前:ボーボボ ◆HANAGE/QFM [] 投稿日:2006/07/11(火) 08:14:42.83 ID:PJK7rp1N0
>>60
脚・・・?


78 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:19:41.63 ID:zpDGxG9H0
ある女子アナウンサーが、船が難破して沈没したニュースを読んだとき、
「行方不明者」と言うべきところを「亡くなった方」と言ってしまった。 まだ死亡が確定していない段階で、死亡と断定した報道をすることなど
報道に携わる人間として、もってのほかである。すぐさま、隣の先輩キャスターが
「亡くなった方とお伝えしましたが行方不明者の間違いでした。お詫びして訂正いたします」
と謝罪した。そのアナウンサーも、すぐに自分の間違いに気づき
「遺族の方、大変申し訳ありませんでした」と謝罪した。


84 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:24:33.53 ID:s0QOTntD0
トニー・ブレアとジャック・シラクとジョージ・ブッシュがある研究所に集められ
ウソ発見器にかけられることになった。研究者が3人に言った。
「この椅子に座って日頃から考えていることを自由に喋ってください。
もしそれが嘘だったら、ビーッと音が鳴ります」

まず初めにブレアが装置を頭に付け、椅子に座った。
ブレアは言った。
「私はいつも考えています。イラクに真の平和が訪れればいいなと」
「ビーッビーッ」

次にシラクが座って喋り始めた。
「私はいつも考えています。イラクが豊かな国になって繁栄すればいいなと」
「ビーッビーッ」



最後にブッシュが椅子に座って喋り始めた。
「私はいつも考えています」
「ビーッビーッ」



92 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:32:32.61 ID:fKA1ImQS0
ジョーは酒場で論理学の教授と知り合った。

「論理学ってのはどういったもんですか?」
「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります?」
「ありますよ」
「ということは、広い庭があるわけですね?」
「その通り!うちには広い庭があります」
「ということは、一戸建てですね?」
「その通り!一戸建てです」
「ということは、ご家族がいますね?」
「その通り!妻と2人の子供がいます」
「ということは、あなたはホモではないですね?」
「その通り!ホモじゃありません」
「つまりこれが論理学ですよ」
「なるほど!」
深く感心したジョーは、翌日友人のスティーブに言った。
「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか?」
「いや。ないよ」



「ということは、君はホモだな!!」

94 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:32:45.72 ID:4+RN0P4p0
「ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい」

ヨハネスブルグ発の混んだ飛行機の中で、白人中年女性の乗客が叫んだ。

「何かありましたか?」
「あなたわからないの?黒人なんかの隣には座りたくないのよ!こんな人迷惑だわ」

女性の隣では、黒人男性が憮然とした顔で座っている。

「お客様、少々お待ち下さいませ。空いている席を確認してきます」

乗務員は足早に立ち去り、周囲の乗客はざわざわと不穏な空気。

しばらくして乗務員が戻って来た。

「お待たせしました。ファーストクラスにひとつ空きがありますので、どうぞそちらへ。
本来ならこういうことはできないんですが、隣の席がこんな人では確かに迷惑でしょうと、
機長が特別に許可しました。さ、どうぞ」


周囲の乗客は、にこやかに黒人男性を見送った。


98 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:35:08.12 ID:s0QOTntD0
ある日、平穏な家庭に赤ちゃんが一人産まれました。
その赤ちゃんは驚いたことに、産まれたばかりですぐに言葉を発したのです。
第一声は、 「おじいちゃん」でした。おじいちゃんはひどく喜び、涙を流したそうです。
ところが次の日、おじいちゃんは死んでしまいました。
赤ちゃんはまた、言葉を発しました。 「おかあさん」と。
そして次の日には、おかあさんが息を引き取りました。
おとうさんは震え上がりました。どうすればいいんだろう・・悩みに悩みました。
一時は子供を殺す事まで考えましたが、さすがにそれは出来ませんでした。
そして、ついに赤ちゃんは言いました。「おとうさん」と。
お父さんは半狂乱になりました。
次の日、隣のおじさんが死にました。


109 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:42:18.76 ID:s0QOTntD0
医者が難しい顔をして、向かいに座っている患者の
検査結果のページをめくっている。

「おいくつですか?」
「もうすぐ40になります」
「ならんでしょうな」



113 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:45:24.63 ID:s0QOTntD0
ある日のこと、一人の男が地獄に到着し、悪魔に出迎えられた。悪魔は、いくつかの罰の中から一つを選ぶことができると説明し、これからそれぞれの案内をするという。

第一の部屋では、若い男が、鎖で壁につながれてムチで叩かれている。

第二の部屋では、中年の男が、火あぶりの刑を受けている。

第三の部屋では、年老いた男が、ゴージャスな金髪女性にお口でご奉仕してもらっている。

「これにします」と、男は声をあげた。

「よし」悪魔はそう答えると、金髪女性に向かって歩いていき、
「オーケー」と言って彼女の肩をポンと叩いた。
「もう行ってもいいぞ。お前の代わりが見つかった」


118 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:50:48.59 ID:D6PRqokiO
医者「良い知らせと悪い知らせがありますが、どちらからにしましょう」
患者「では良い方から」
医「では。貴方は癌ではありません」
患「良かった…。
それで悪い方は?」医「今のは嘘です」

119 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:53:13.48 ID:4+RN0P4p0
闘牛の盛んなスペイン。そのスペインのとある闘牛場には隣にレストランがある。そこでは、毎日闘牛士によって力尽きた哀れな牛たちの睾丸が珍味として振舞われていた。
客 「いつもの御願いするよ。」
給仕 「かしこまりました。・・・お待たせしました。」
客 「ありがとう・・・ん? 今日のはやけに小さいなぁ。今日は子牛が相手だったのかい?情けない闘牛士だな!hahahaha!」
給仕 「はい、情けない闘牛士でしたので今日は牛が勝ちまして・・・。」


122 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:55:40.83 ID:o7m2EUpf0
少年がいた。
彼は両親の愛を独占していた。
しかし、彼に弟が生まれてからというもの、両親は弟に首っ丈になった。
「弟さえいなければ」
子供の考えは、時に大人を超える残虐さをもつ。
ある夜、彼は母親の乳首に、遅効性の毒を密かに仕込んだ。
弟は夜必ず乳を飲む。
翌朝には弟は死んでいるだろう。
そう思うと少年は眠れなかった。

翌朝、父が死んだ。

124 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 08:59:01.60 ID:4+RN0P4p0
天国の門に3人の男が訪れた。
門番の天使がそれぞれに死んだ理由を訪ねると、 男の一人は答えた。
「私が会社を早退してマンションに戻ると、妻がベッドで死んでいました。
家の中を調べてみると見ず知らずの男がベランダの手すりにぶら下がっていたのです。
私は怒り狂い、部屋にあったタンスを持ち上げ、男めがけて投げつけ転落死させました。
その後、私も妻の後を追いベランダから飛び降りました。」

次の男はこう答えた
「今日は会社を休みベランダで涼しんでいました。
すると風が吹いて、干していたタオルが飛んでしまい、 何とかとろうとしたのですが、バランスを崩して落ちてしまいました。
でも運良く下の階のベランダにつかまることができましたが、その部屋の男が私を見つけ
狂ったようにタンスを私に投げつけたのです。
私は理由も分からぬままタンスと一緒に落ちて死にました。」

最後の男はこう言った
「私はタンスに入っていました。」


128 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 09:01:16.71 ID:4+RN0P4p0
「トム、お誕生日おめでとう。プレゼントよ。」

「うわーい、パパママ、ありがとう!」

トムに贈られたのは、本物そっくりのポルシェのゴーカート、最新パソコンそしてアニメDVD30本。

「よかったね、お兄ちゃん。」

「ジョニー、お前の誕生日には何を貰った?」

「僕はミニカーが1つだけだったよ。手に乗るようなちっちゃなやつ。」

「そんなけち臭いものだったのか?へへ、うらやましいだろ?」

「ううん、そうでもない。」

「やせ我慢するなよ、羨ましいくせに!」

「でも僕は癌じゃないからさ・・・」

・・・きつい('A`)


132 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 09:05:10.39 ID:4+RN0P4p0
爆薬にかけては世界一と言われるテロリストが
ホワイト・ハウスに完璧な時限爆弾を送りつけた。


…二日後、料金不足で返送されて来て、自分の部屋が吹っ飛んだ。


134 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 09:06:20.89 ID:4+RN0P4p0
男がホットドッグを買おうと店に行った。
ホットドッグを買って、食べようとしたそのとき店の前で銃撃戦が。
男は店員に向かっていった
「へいマスター、これで当分ケチャップ買わなくてすみそうだな。」

135 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 09:07:37.16 ID:4+RN0P4p0
3人の息子がそれぞれ成功し、母親にプレゼントを贈った。

「僕は母さんのために、ビバリーヒルズに邸宅を買ってあげたよ」
「僕はロールスロイスの最高級車を買って、24時間専属のドライバーを
雇ってあげたよ」

「兄さん達は物欲ばかりに目が行っているね。僕は天才のオウムを買ったよ。
あのオウムは聖書を丸暗記していて、母さんのために読んであげることが
できるんだ」

数週間後、母親から息子たちへ同じ文面の手紙が届いた。
「マイク、あなたの買ってくれた家は広すぎます。一部屋しか使わないのに、
家中の掃除が大変だわ。ジョージ、私はもう年寄りだからどこにも行く用事が
ないの。だからロールスロイスは無駄だわ。ジョン、あなたはさすがに私が
一番欲しかったものをくれたわね。あの鳥はとても美味しかったわ」

136 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 09:10:32.36 ID:rPdky9je0
ある日、泣き声がしゃくに障ったので妹を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた

5年後、些細なけんかで友達を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた

10年後、酔った勢いで孕ませてしまった女を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた

15年後、嫌な上司を殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていた

20年後、介護が必要になった母が邪魔なので殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていなかった
次の日も、次の日も死体はそのままだった


144 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 09:16:42.91 ID:qx4/a+AxO
大学の講義
教授:聞こえない人は手を挙げてください



151 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 09:28:37.53 ID:1+aqBLC40
俺「出でよシェンロン!!!」

ゴゴゴゴゴゴ・・・・

シェンロン「おいすー(^ω^)」

俺「年上で小柄でとってもかわいくて、
   しっかり物のお姉さんタイプなんだけどどこかちょっと抜けてて、
   それを俺がフォローするたびに『もー。私の方が年上なんだからね!』
   とかお姉さんぶってしかも甘えさせてくれるそんな彼女が欲しい!!!!!」

シェンロン「>年上で まで読んだ」

そして運ばれてくる細木数子

俺「ちょ、おまwwwwwwwwwwwwwwwww」


161 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 09:44:45.29 ID:oNs4zJJF0
ある30歳独身男が、何軒目かのBARでマスターに愚痴をこぼしてる
男「マスター人生なんてつまらないね。別の世界にいきたいよ」
マスター「違う世界なんて滅多に行けるもんじゃないですよ・・・」
男「一夜にして世界観が変わる事が起きないかな~」
マスター「そうですね奥のカウンターで、お一人で飲んでる女性でも口説きになったら、どうですか?」
男「そうだね。ここで愚痴っても何も変わらないし・・・」

数十分後。
こんなに簡単に口説けるなんてシャワーを浴びながら男は思った。
何か美人局とかじゃないかな・・・と不安もよぎったが
性欲には勝てず男は快感に酔いしれた。
男「毎回こんな事が起きればいいのに」と夢の中

朝。目が覚めると女は居なかった・・・男は自分の持ち物があるのを確認してホッとした。
男「ふ~まぁこんなもんでしょ、よくある話」といいながら顔を洗いに洗面所へ

男「俺はこんな世界はいやだぁぁぁぁぁぁ」
洗面所の鏡には口紅で Welcome AIDS World


165 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 09:46:17.94 ID:4+RN0P4p0
>>161
ブラックだな・・・


171 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 09:55:03.72 ID:O+PK5kCDO
嫌いなものは差別と黒人です


176 名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2006/07/11(火) 10:06:20.83 ID:ZrejFbP/0
黒人とユダヤ人と白人が散歩していると、道端に壺が落ちていた。
壺をこすると中から魔人が出てきて、「あなたたちの望みを叶えよう」と言った。

魔人「(黒人に向かって)あなたの望みは?」
黒人「われわれ黒人がアフリカの大地に帰れますように…」
魔人「わかった、望みを叶えよう。(ユダヤ人に向かって)あなたの望みは?」
ユダヤ人「われわれユダヤ人が聖地イェルサレムに戻れますように…」
魔人「よし、叶えよう。(白人に向かって)で、あなたは?」
白人「え? アメリカから黒人とユダヤ人がいなくなるの? じゃあ、シャンパン」


203 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 10:38:45.60 ID:tBtmlA9BO
ある日とある酒場に綺麗な羽のオウムを肩に乗せた黒人がやってきた。
店主は興味を持ってこう尋ねてみた。

「お、なかなかいいのを持ってんじゃねえか、どこで拾って来たんだ?」
すると


「いやぁ、こんなのアフリカに行けば腐るほどあるよ」
オウムが答えた

204 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 10:44:41.45 ID:WJ2vFIdU0
「男が浜辺を歩いていると、若い娘がいました。手も足も無く、まるで切り株みたいな女で、泣いています。
男がその娘に泣いてるわけを聞くと、『もう21歳なのに、手も足も無くて、キスされたこともない』と。
男はひざまずいて、優しくとろけそうな、とてもロマンティックなキスをしてあげました。
女は泣きやみ お礼を言ったので、男は安心して歩き出しました・・・するとまた泣き声です。
娘が言います・・・『もう21歳なのに手も足も無くて、濡れた事もない』と。
男は彼女を抱き上げると、海に放り投げました。『好きなだけ濡れちまえ~!』


206 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 10:46:15.12 ID:WJ2vFIdU0
この前夜のダウンタウンを歩いていたら
突然チャック・ウィルソンのようなマッチョに襲われたんだ。
そう、そいつはとんだホモ野郎だったんだ。
入れられそうになった時、俺はいいアイデアを思いついた。
そして言ってやったんだ。
「I am AIDS」
とね。
そしたら奴は言ったね、
「Me too」
と。


209 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 10:49:50.33 ID:WJ2vFIdU0
ある田舎のガソリンスタンドの店主が売上を伸ばすようにキャンペーンをした。
「ガソリン満タンでタダでセックス!」

ある男がやってきた 「満タン、タダでセックスもね」
店主 「お客さん、タダでセックスはゲームに勝たないといけない。
    1から10までの好きな数字を一つ言え、俺の思った数字と
    同じならお客さんの勝ちだ」
客  「じゃあ8だ」
店主 「惜しい。7だったよ。今回は無しだ、また今度な」

数日後同じ男が友達を乗せてやってきた
男  「満タン、タダセックスもね」
店主 「ルールは知ってるな」
男  「2だ」
店主 「惜しい、3だったよ。今回は無しだ」

男は車を出して、友達に話し掛けた
男  「ぜったいインチキだよ。タダでセックスなんてやらせるつもりなんかない」
友達 「いや、インチキじゃない。俺の妻は先週2度も当った」


212 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 11:01:38.83 ID:XfONKjaHO
ある女が夫に聞いた
「私と仕事どっちが大事なの」
夫は答えた
「仕事に決まってるじゃないか」


「もし僕が仕事を止めたら、
 君は僕を簡単に捨ててしまうだろう?」

213 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 11:03:39.80 ID:WJ2vFIdU0
男は恥ずかしそうに言った。
男 「先生、私は性的な問題を抱えていて・・・その・・つまり、自分のモノで
   妻を満足させてあげることができないんです・・。」
医者「では、明日奥様にも来て頂いて、そのときご夫婦一緒に診察致しましょう。」

次の日、男は妻を連れて診察にやってきた。

医者「まず、奥様の方から診察致しましょう。服を脱いでくれますか。」
妻は医者の指示に従った。
医者「いいでしょう。では、その場で一回転してから、床に寝てみてください。」

医者「ふむ。よろしい。わかりました。どうぞ服を着て下さい。」

医者は男をそばに呼び、診察結果を告げた。
医者「ご主人、あなたは健康そのものですよ。私もあなたの奥さんをみて
   起たなかった。」


217 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 11:25:11.76 ID:VtBoPDkyO
ある少女の職業は娼婦であった
ある日その娼婦の集団に警察の手入れが入った。
娼婦は道に順番に並ばされた。

そこに少女のおばあさんが通りかかった。
おばあさんは「あんたいったい何で並んでるんだい?」
娼婦であることをばれたら困る少女は
「ここに並ぶとオレンジがもらえるのよ」といった
するとおばあさんはその列に並んでしまった
そしておばあさんの順番になり
「あんた、その年でいったいどうやってやってんだ?」ときかれた
得意気におばあさんは答えた
「入れ歯をはずして、吸って吸って吸いしぼってやるのさ」


220 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 11:36:15.46 ID:VtBoPDkyO
あるガンショップの店員が「このスコープは高性能でね、
丘のうえの私の家までみえますよ」
客はスコープのついた銃を受け取り
店員の家をスコープでのぞいた
すると男は突然笑いだした
店員が「何がおかしいんですか?」ときいた
客が「いや、裸の男と女がじゃれてるからね」
店員は「ここに玉が2発ある。妻の頭と野郎の
ペニスぶちぬいてやってくれ」といった
すると客は笑ってこういった
「玉は一発でいい。今なら一発で仕留められるから」

221 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 11:40:31.55 ID:7mKWausqO
NYの路地裏、マンホールの蓋の上で黒人が「18、18、18…」と言いながらジャンプしていた。
通りかかった白人が「それは何をしてるんだ?」と聞くと
「こうしてると楽しいんだ」って言うんで白人もやらせてもらった。
「18、18、18…」と言いながらジャンプしたら黒人がマンホールの蓋をサッと外して白人は落ちていってしまった。
そして黒人は「19、19、19…」


223 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 11:43:55.31 ID:VtBoPDkyO
マンネリ化した二組のカップルがいた。
片方の男がたまにはペアー変えてやってみないか?
と提案した

そして二組のカップルで違うペアーで
ラブホに入ることにした。

セックスが済み提案した男は満足して
こう答えた

「こんな新鮮なセックスは久しぶりだ!最高だったよ

女性陣はどうだったかな?」


230 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 11:56:55.60 ID:iHlINVot0
中国  「日本を本気で怒らせてみたいが、潜水艦で領海に入っても怒らない」
韓国  「独島を占拠しても怒らない」
ロシア 「北方領土を返さなくても怒らない」
中・韓  「俺らは日本人を怒らせようと犯罪者を大量に輸出してみたんだが、逆にビザ免除に動いてくれてるし‥」
米・露  「ふーむ…」
北朝鮮  「・・・テポドン打ち込んでみたんだが、半年ぐらいで許してくれるそうだ」
ペルー  「俺は女の子をレイプして殺したのに死刑にならないんだぜ」
全員   「じゃあ、どうすれば・・・」
柳沢   「俺なんか急にボールが来て慌てただけなのに、日本中から袋叩きだぜ


231 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 11:57:18.54 ID:W/r0QuE3O
とある列車に乗っていた老婦人の横に若い男が座った
男はジャケットの内ポケットからポルノ写真を取出し自分の目の前に置くと、ペニスを出ししごき始めた

しばらくして射精した男はペニスをハンカチで綺麗に拭き取ると、老婦人に向かってこう言った
「タバコを吸ってもよろしいですか?」


233 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 11:59:47.29 ID:7mKWausqO
奴隷として雇われてた黒人が主人の家から逃げ出して砂漠をさまよってた。
水も底を尽きフラフラになってたら砂の中にランプを見つけた。
試しにこすってみると煙と共に魔人が現れて「お前の願いを3つ叶えてやろう」と言う。
黒人は
「まずは水を腹一杯くれ。次に肌を白くしてくれ。3つめは…そうだな、オマンコを毎日眺めたい。」とお願いした。
承知した魔人が指を鳴らした次の瞬間、黒人はパリのホテルのビデに変身していた。


235 名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2006/07/11(火) 12:01:31.51 ID:pXomZTMa0
夏期休暇でアメリカに行った際の出来事。LAで信号待ちをしていると
気の良さそうな2人組のお兄さんが、「おまえは 日本人か?」と気さくに
聞いてきました。「そうだ」と答えると、「漢字のタトゥー (刺青)を
彫ったんだけど、どういう意味か教えろよ」と言われ差し出された腕を見ると
『武蔵』と彫ってありました。「日本で最も有名な剣豪だよ」と伝えると
彼は満面の笑みを浮かべていました。続いてもう一人が腕を差し出すと
そこには『朝鮮』と大きく彫ってありました。「KOREAだよ」と教えてあげた後の
彼の悲しそうな顔が忘れられません。


244 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 12:20:29.08 ID:pXomZTMa0
~肩にかけた手~

胃腸科肛門科に来ました。
男「先生、どうでしょうか?」
医者「心配ないですよ。よく効く座薬がありますから、それを使いましょう」
男はパンツを脱いで、お尻を先生の前に突き出しました。先生は肩に手を掛けました。
医者「いいですか?イキますよ。ハイ、力を抜いて」
男「ううっ」
座薬が何個も入ったようでした。
医者「この座薬を毎朝、1週間続けてみてください」
男「どうもありがとうございました」
翌朝。言われた通り座薬を入れようとしたが上手くいきません。そこで嫁に頼むことにした。
嫁「これをお尻に入れればいいのね。わかった。いくわよ」
嫁は右手で座薬をつまみ、左手を肩にかけました。
その時!
男「うわぁぁぁぁぁぁ!!!」
嫁「どうしたの?!ごめんなさい、痛かった?大丈夫?」
男「うわぁぁぁぁ!!違う、今、気が付いたんだ!うわぁぁぁぁ!!!」
嫁「なに?何に気づいたの?」









男「あのとき先生は、おれの肩に両手を掛けていた!!」



255 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 12:31:54.60 ID:FTC0HAIP0
黒人が手術される事になって、手術台に上った。
ふと医者が彼の下半身を見ると、彼の男の印は巨大で、ズボンの右足
の部分の膝の辺りまで膨らんでいた。あまりの大きさに失笑すると、
黒人は顔を赤らめてこういった。

「笑うがいいさ! お前さんだって手術台の上に上れば恐怖のあまり
こうやって縮み上がるってものさ!」


257 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 12:33:28.51 ID:FTC0HAIP0
ある新聞記者がカンサスのド田舎の農夫を取材した。
どうにもネタが無く、その老いた農夫なら何かおもしろい経験をして
いるのではないかと思ったからである。まず、記者はこう尋ねた。
「あなたはこちらに長いこと住んでいますが、何かとてもハッピーに
なった出来事があれば教えて下さい」

農夫は少し考えて答えた。

「ああ、いつだったか近所の羊が道に迷ってな、わしらで捜索隊つく
って羊を捜しだしたことがあった。見つけた羊はみんなで盛大にファ
ックしてから連れて帰ったなあ」

「そんなの記事にしたらクビにされます。じゃあ他にもっとこう、み
んながハッピーになった出来事はありませんか」

農夫はまた少し考えて答えた。

「そうそう、いつだったか近所のべっぴんな娘が道に迷ってな、わし
らで捜索隊作った。羊よりでかい代物だから、捜索隊の人数もずっと
多かった。もちろん、見つけた娘はみんなで盛大にファックしてから
連れて帰ったとも」

「そんなの新聞にのせたら編集長のクビが飛びます。じゃあ、ハッピ
ーな話はもう結構ですから、何かとても悲しかった出来事はありませ
んか」

農夫は途端にうなだれ、黙ってしまった。少しして、絞り出すような
声で言った。

「いつだったか、わしは道に迷ってしまってなあ」


259 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 12:33:45.26 ID:3rKtQTucO
「ねぇパパ、なんでママ起きないの?」
「黙って掘れ」


304 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 12:58:50.56 ID:w+7dQuQ+0
母「薫、学校で友達できた?」

薫「うん、いっぱい出来たよ。アダ名も付けてもらったんだ。

  ブタゴリラって言うんだ」


310 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 13:10:35.28 ID:9Vgkarmn0
セックス不足に悩む若い未亡人が、ネットにパートナー募集の告知を掲載した。
「私を満足させて下さるパワフルでテクニシャンな男性希望」
メールで多数の応募があった中で、これはと思う男性を家に招いた。
当日、玄関のチャイムが鳴る音を聞いてそ期待しつつと出てみると、
そこにいたのは両手両脚の無い身障者の男。
「悪いとは思うけれど、あなたでは私を満足させられないと思うわ」
未亡人が言うと、男はにやりと笑って
「僕は手足が無いんですよ。どうやってチャイムを押したと思います?」



360 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 14:01:25.13 ID:+dLntY2/0
アメリカ軍は日本の文化の情報をも収集していた。
日本人の命名原則(一郎(ファースト)、二郎(セカンド)、三郎(サード))もその一つ。

そんな情報部がアドミラル・イソロク・ヤマモトのイソロクが
「56」を意味することを知ったとき、部内は一時騒然となったと聞く。

「イソロク・ヤマモトは56番目の子なのか!?
 なんてグレートでパワフルな父親なんだ!!」

364 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 14:05:00.46 ID:+dLntY2/0
創世にあたり、神は大天使ガブリエルに言った。

「今日はカナダという地を創ろうと思う。美しい自然、荘厳な山々、
 きらめく湖、生き物の楽園、鹿が遊ぶ森、鮭が集う川。
 そして地下には豊富な石油を埋め、住人たちに豊かな富をもたらそう」

「神様。でもそうなると、カナダ人だけ恵まれすぎることになりません?」


「・・・それもそうだな。じゃあその代わり、隣人をアメリカ人にしよう」


368 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 14:10:38.51 ID:+dLntY2/0
「神々の中で、一番たくさん人間を溺れさせたのは
 誰だかわかるかい?」
「そりゃあ、ネプチューンだろ」
「ちがうな。溺れさせた数では、バッカスの方がはるかに多い」


376 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 14:23:27.50 ID:+dLntY2/0
係員「貴方は毎日エッフェル塔に来てらっしゃる。
    よほどここがお好きなんですね」
老人「わしはエッフェル塔など好きではない。むしろ嫌いだ」
係員「何故嫌いなのに来てらっしゃるのですか?」
老人「ここからはエッフェル塔が見えん」


377 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 14:24:25.58 ID:+dLntY2/0
メソポタミアの遺跡から、
文字の書かれた非常に古い粘土板が発掘された。
年代からすると、世界最古の文字らしい。
世界中の歴史学者が苦心した末、その言葉は解読された。
その粘土板には、こう書かれていた。

「まったく近頃の若い者は」

379 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 14:29:12.24 ID:5FbX+5MY0
ある日VIPに一つのブラックジョークスレが立った

今では唯のジョークスレになっていた

381 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 14:35:18.27 ID:pbKGNQPFO
旅客機に乗客が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
1時間もした頃、機内アナウンスが流れた。
「こちらは機長で本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします」
それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、口々に「ふざけるな!」と叫んだ。

やがて再び機内アナウンスがあった。
「じゃあ、飛びます」

機内は大パニックになった。


430 名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2006/07/11(火) 15:48:09.96 ID:8ptTXAFxO
あるところに一組の親子がいた。
その子供はとても天の邪鬼で右といえば左に、左といえば右に、という感じで親を困らせていた。
ある日親は自分の死が近いことを悟った。
自分の墓は山に建ててほしかったが、そのまま言ったら川に建てられてしまうと思い川に建ててくれと頼んだ。
子供は親の最後の頼みぐらい素直に聞こうと墓を川に建てた。

こんな昔話があった気がする


448 名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2006/07/11(火) 17:02:06.16 ID:9Vgkarmn0
本日は,ニューヨーク発ロンドン行きBA602便をご利用いただきありがとうございます。
私は,機長を務めるシンクレアです。
ただ今,当機はちょうど大西洋の真ん中を高度35,000フィートで航行しております。
やや南よりの風。天候は晴天です。
右の窓から機外をご覧ください。エンジンが火を噴いているのが見えると思います。
左の窓からは,翼の亀裂が広がっているのが確認出来るかと存じます。
さらに,下の方,遙か海上をご覧ください。
黄色い小さな救命ボートに三人の人間が立ち上がって手を振っているのが見えるでしょうか。
私と副操縦士とスチュワーデスです。

では,皆様の幸運を乗組員一同お祈りしております。なお,このメッセージは録音です。


478 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 18:18:59.35 ID:KHgKc/p70
この前、街行く小学生がノーブラだったんで
思わずムラムラして「おっぱい見ーせて☆(^・^)」って
声かけたら「うん!いいよ☆」って快く承諾して
くれて、その成長過程のおっぱいの谷間のところに
顔うずめて「ぱふぱふ!」ってしようとしたら
急にその小学生のおっぱいが膨張しはじめて、
そしてついに爆発した
これが世に言うビッグバンである
宇宙はこうして生まれた
そして数十億年の歳月が経ち
現在の我々がここにいるのだ


493 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 18:58:05.93 ID:jL8WBvGI0
スパイが任務中、敵に捕まり拷問を受けた。だが、どんな拷問を受けても
スパイは口を割らなかった。拷問官が感嘆として、質問した」

「なんでお前はそんなに我慢強いんだ?」

「3回結婚している」


500 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 19:26:59.82 ID:QftaBika0
アメリカ人の女性ジャーナリストがアフガニスタンへ飛んだ。

アフガニスタンには徹底した男尊女卑の価値観があり、
妻は夫から3歩下がって歩かなければいけない、はずである。
が、どうしたことか、道行く女性たちはみな男の3歩前を歩いているではないか。

ジェンダーフリー論者であるジャーナリストはこれに喜び、
1組の夫婦のところへ走っていって、
妻のほうに「アフガニスタンでも女性の地位が向上しましたね!」とマイクを向けた。

女性は悲しそうな顔で首を横に振り、答えた。
「私たちの地位が向上したんじゃありません。地雷ですよ、地雷」


504 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 19:38:32.84 ID:4+RN0P4p0
ある映画の撮影風景。

監督「じゃぁ、次のシーンはここから飛び降りてもらえるかな?」

俳優「えっ!?ここから?死んじゃいますよ!!」

監督「大丈夫。これがラストシーンだから。」


526 名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/11(火) 20:03:12.62 ID:lGsTfVJH0
ある男が一人で家にいるとき宅配便がきた
「サインお願いできますか」
「そこの棚にあるペンを取ってくれないか」
宅配員は男をもう一度見ると、ペンを取って男に渡した
男はペンを口でくわえペン先を走らせた
しかしおぼつかない線は小さいスペースに収まらず
何度も書き直し、ときどきペンを落としたりもした
しびれをきらした宅配員は男にこう言った
「拇印でもけっこうです」






ネタ元:ブラックジョーク集めようぜ
http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1152570003/
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【2006/07/11】 【ニュー速VIP】 | track back(0) | comment(2) |
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14のせいで気分台無しだ・・・
【2008/07/14 02:31】 URL | 1 #-[ 編集] |

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このコメントは管理者の承認待ちです
【2009/09/27 22:41】 | #[ 編集] |
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