139
名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/09/09(土) 21:47:02.87 ID:1pQf49no0
もう待たせやがって変態おやじが!
142
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 21:48:13.05 ID:JJ3l/PVe0
変態いうな!!!
でも、ホントすいませんでした。
そんなわけで、このままノンストップでイっていいのかな?
149
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 21:50:00.68 ID:JJ3l/PVe0
じゃあ、おちんちんをマリちゃんの前に出したところから。
皮むいて
150
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 21:50:55.56 ID:JJ3l/PVe0
ありえないくらい硬くなったおちんちんを、マリちゃんの前に突き出す。
おちんちんを、そっと小さな手で握ると、早々とその小さな唇に押し当てた。
あの小さな、唾液いっぱいの舌が現れ、亀頭の部分をティロティロと舐めだしました。
顔や手のの小ささと、オレのちんちんの大きさがありえないほどの比率。
ゆっくりと、ぎこちなくコスるマリちゃん。
皮の先の方を持って、根元まで押し付けるようにシコるから、ちょっと皮が伸びて痛い。
でも、テクはないけど、そのぎこちなさがエロい。
151
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 21:52:12.56 ID:JJ3l/PVe0
「ヨダレ…っていうか、唾液をおちんちんに塗りつけるようにして?」
「……ん」
一度口を閉じ、唾液をためて、もう一度口に含むマリちゃん。
口から、泡だった唾液が出て、おちんちんに塗りつけられる。
「ピチャ、ニチャ…」と、エロい音が部屋の中に広がる。
ビデオの画面の中で、オレのおちんちんを、少女がほうばっている。
もう、信じらんねーよ。『関西援交』とか撮ってたヤツらも、こんな興奮があったのだろうか?
このビデオを歌舞伎町で売ったりすると、捕まっちゃうわけだ。
152
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 21:52:48.84 ID:JJ3l/PVe0
あ、感想とか書いてくれると嬉しいんで、
もしアレだったらお願いします。
155
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 21:53:35.74 ID:JJ3l/PVe0
「カメラ見てね。見ながらナメてみようか?」
「……」
だんだん興奮してきたのか、それとも後悔してるのか?
先ほどまでの笑顔が無くなってきた。ただ、ちょっとせつなそうな顔で、その小さな口に思いっきり俺のガッチガチのおちんちんを押し込んでいる。
159
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 21:54:43.63 ID:JJ3l/PVe0
マリちゃんの後頭部をそっと掴み、おちんちんの6分目ほどまで口に突っ込ませる。
「…んっ…んふぅ…」
カメラ目線のまま、ちょっと咳き込む。
「大丈夫?じゃあ、そのまま口の中で、円を描くようにして。そうすると気持ちいいんだよ」
AVから得たオレの全ての知識を総動員だ。
ちょっと涙目になりながらも、カメラ目線のまま。
あ、、すごい。口の中で小さな舌がおちんちんの周りをぐりゅんぐりゅん回ってる。
やばい! 玉から、なんか上がってくる感覚!
ジュッポン
思わず、イキそうになるのをこらえて、マリちゃんの口からおちんちんを引き抜いた。
165
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 21:56:40.77 ID:JJ3l/PVe0
「…気持ちかったよ。じゃあ、今度をオレが気持ちくしてあげるね」
そういって、ベッドの上にマリちゃんを立たせる。
もう完全にさっきまでのような、なごやかなムードじゃない。
すべてオレの言いなりに動いているという感じだ。
カメラをもったまま、スカートをめくる。薄いサテンのツルツルしたパンツがカメラに映る。
そのまま、スカートの中にカメラごと頭を入れた。
なんともいえない、甘酸っぱい匂いが広がる。
少女っぽい、なんだか、胸の辺りがくすぐったく詰まるような香だ。
170
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 21:59:13.63 ID:JJ3l/PVe0
「…今日は、ちょっとオトナっぽいパンツ…だね?」
「……」
何も言わないマリちゃん。立っている両足はわずかに震えていた。
「大丈夫だよ…かわいいから。マリちゃんのこと、好きだからね、オレ」
「…………」
177
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:00:54.87 ID:JJ3l/PVe0
左手で、カメラを持ち、右手の人差し指でパンツを横にズラす。
思ったよりも、濃いヘアが現れた。その奥にあるマンコに指を滑らすと、…え?マジで??っていうほどビッショビショだ。
「…………」
「……」
もう、なんか思わず声が出なかった。オレも。
気が付くと、その液にむしゃぶりついていた。味はしない。すごい、液自体は無味無臭。
それに反応して、マリちゃんの細い太ももが内に閉まる。
オレの顔をギュっと挟む。
「んんんんん…んんんんぁ…」
179
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:02:16.19 ID:JJ3l/PVe0
スカートの中はむせ返るくらいの少女の香。その上の方では、少女のあえぐ声。
今までマンガの中や、関西援交の中だけのモノだと思っていたことが、現実に目の前にあった。
薄暗いスカートの中で、ぽうっ…と鈍く光るマリちゃんのウエストと太もも。
もう、異次元。おちんちんは、もう限界だった。
184
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:03:54.93 ID:JJ3l/PVe0
スカートの中から、顔を出したオレは、そのままマリちゃんをベッドに寝かせると、
紺のセーターとパンツを脱がせる。
ブラウスのボタンを外すと、上下おそろいのピンクのブラ。
それをズラすと、かわいらしいオッパイが顔を出した。小さい乳輪に、ちっちゃな乳首。
夢中で口に含むと、ちょっと硬い。うめぇwwww
「…いやぁ…んん……!!!!」
思わず、体をヨジらせながら、カメラのレンズを見るマリちゃん。
もう、萌えの極地!!!!!!
193
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:04:56.18 ID:JJ3l/PVe0
ガマンの限界を超え、グッチョグチョになったままのマリちゃんのあそこに、鋼鉄のようなおちんちんを突き立てる。
「いい?いいぃ?」
「あ、あの…」
そのまま思いっきり、マリちゃんの中に、体重をかけていく。
ズブブブブ…っと、まるで音が出てるような錯覚。
200
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:06:29.33 ID:JJ3l/PVe0
「ぁああっ!」
ものすごい大きな声!
今までに味わったことのない硬さ!
なんと真ん中まで入ったところで、あまりの快感にザーメンが出る感覚が体中に走る。
やば?????
バカな??????
一気におちんちんを引き抜くと、そのままマリちゃんの太ももに、残りのザーメンをシゴキ出した。
205
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:07:10.09 ID:JJ3l/PVe0
半分くらい…中で出しちゃった。
223
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:09:00.09 ID:JJ3l/PVe0
どうしよう?どうしよう?どうしよう?どうしよう?どうしよう?どうしよう?
どうしよう?どうしよう?どうしよう?どうしよう?どうしよう?
どうしよう?どうしよう?どうしよう?どうしよう?
どうしよう?どうしよう?どうしよう?
どうしよう?どうしよう?
どうしよう?
235
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:10:18.41 ID:JJ3l/PVe0
でも、マリちゃんに気付かれたら終わりだ。
気付かれないように、優しくキスする。
「…ゴメン。痛かった?」
「…すいません、」
「え??」
「大声出して」
「あ、いいんだよ。大丈夫」
「………」
「それより、マリちゃんの中がすごく気持ちよかったから、全然ガマンできなかったよ」
「…………」
「マリちゃんと会うの、すっごく楽しみにしてたから、オナニーもしてなくて。すぐイっちゃった」
「…え?そうなんですか?」
247
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:11:57.95 ID:JJ3l/PVe0
ちょっと起き上がって、自分の太ももを手で触る。
大量のザーメンを確認して「ホントだ」と小さな声で言った。
オレも、カメラで大量にでたザーメンを映す。我ながら、すっごい量だよ、これ。
254
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:13:00.90 ID:JJ3l/PVe0
「うん。だから、一回休憩しよう。じゃあ、マリちゃん、一回お風呂に入ってきてよ」
「…あ、はい」
「うん。しっかり洗ってきてね」
マリちゃんは黙ってうなづくと、片方のオッパイを出したまま、太ももからザーメンを垂らしたまま、お風呂へと入っていく。
263
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:14:24.41 ID:JJ3l/PVe0
「あ、ちょっと待って。じゃあ、お風呂から出てきたら、スクール水着に着替えて出てきてよ」
「…あ、はい。でも、なんでですか?」
「ん……、いいから」
「…はぁ」
なんだか、納得がいかないような顔で、カバンからスク水を取り出し、そのままお風呂へ入っていった。
267
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:15:47.11 ID:JJ3l/PVe0
ヤってしまった。
女子●学生とセックスしちゃったよ!
今までみたいに「まだ、これはセーフ?」とか、そういう心のよりどころがまったくないよ!
ナマで突っ込んで、しかも、半分くらい中出ししちゃっちゃよ!
それをビデオで撮影して、しかも次はスク水着せてヤろうとしてるよ!
もう、本気で自分が信じられない!つーか、最初から信じてないけどさ!!!!
276
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:17:04.07 ID:JJ3l/PVe0
つーか、コレってどうなるんだ?
いや、バレれば犯罪…つーか、捕まるのは間違いないんだよね。
バレなければ、そりゃあ大丈夫だけどさ。
新聞とかテレビとかには、毎日のように「未成年にいかがわしい行為」をした人たちが捕まってるんだよ!
オレもやっぱり捕まんのか???
つーか、捕まったときに、このビデオが出てきたら、もう最悪だよな。
母さん、泣くよな。
32にもなって独身で、バイトで。彼女いなくて。
女子●学生を援助交際で買って、ビデオ撮って、中出しして…
……いや、こりゃ自殺もんだな。
286
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:18:58.98 ID:JJ3l/PVe0
なんだかちょっと泣きそうになってきた。
出すもん出したから冷静になってんのかもしんないけど。
やっぱ、コレってマズイことだよ。
ティッシュをボックスから数枚引き抜き、鼻をかむ。なんかしゃくりあげそうになるのを堪える。
すると同時に、バスルームの扉が開いた。
見ると、スクール水着。しかも旧スクを着たマリちゃんが、恥ずかしそうに立っていた。
もう、なんでもいいやって思った。
299
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:20:40.87 ID:JJ3l/PVe0
「すっごいかわいい!かわいいよ!マジ、オレの理想そのままだよ!!!」
思い切りハネ上がったオレのテンションに、ちょっと微笑むマリちゃん。
「…あは、そ、そうですか………」
「なんで、旧スクなの?」
「…きゅう…?」
しまった!あまりに興奮して業界用語を口走ってしまった。
308
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:22:24.53 ID:JJ3l/PVe0
「いや、そのさ、股のところが、こう、開いてるタイプ? のスクール水着なのかな? って思って。だって、ホラ、今の学校では、なんか、ねぇ…、違う…じゃない?」
あんまり詳しいのも怪しまれる。思わず、なんだかしどろもどろになる。
「…あ、コレ、お姉ちゃんので」
「あ、そうなんだ」
「…学校では違うの使ってるんだけど…最近ちっちゃくなっちゃったから…」
「あ、そうなんだ」
いや、素晴らしい。個人的に本当に大好きなんです。旧スク。
もう、本当に…後悔しないように生きよう。
316
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:25:08.66 ID:JJ3l/PVe0
さっそく第二回戦。
まず、オレがベッドに横になると、両足の間にマリちゃんを座らせる。
そのままそそり立ったおちんちんを握らせ、カメラ目線で手コキだ。
無表情に近い顔でオレを見つめながら、シコ…シコ…っと小さな手を上下させる。
ついさっき射精したとは思えないほどの硬さだ。張りもある。
「じゃあ、舐めて」
その言葉に頷きもせず、ただ無表情に口に含む。カメラ目線も忘れない。
もう、何でも言うことをきくドールのようだよ。
323
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:27:42.96 ID:JJ3l/PVe0
再び、唾液だらけになったガッチガチのセメントちんこを握り締め、マリちゃんをベッドに寝かせる。
スク水に触れてみる。ピッタリと体に張り付いた、ナイロン地。
肌にこすれると、その感覚だけで興奮する。この生地を考えたヤツ、本当に天才だよ。
思い切り、マリちゃんの胸の辺りに頬ずりしてみる。
乳首の突起がわかる。ナメてみる。美味しい!
333
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:30:29.20 ID:JJ3l/PVe0
3分ほどで消えてしまいますが
画像はイメージです
http://up2.viploader.net/pic/src/viploader296702.jpg
366
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:36:39.94 ID:JJ3l/PVe0
もう、まどろっこしいことはいい。
今度は、中には出さない。
ただ、そう祈りつつ、スク水の股の部分をズラし、おちんちんをマンコに再度押し当てる。
「いくよ…?」
「…………あ、」
「入るよ?」
多分「ゴムして」と言いたいのかもしれない。
でも、そんな言葉を待っている余裕はなかった。
376
名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/09/09(土) 22:38:59.18 ID:JJ3l/PVe0
また、あの硬さが訪れる。まるで、女子小学生に思いっきり両手でギューーっと、容赦なく力いっぱい握られているような、そんな強さ。
コレ、た、耐えられるほうがすごくないか???
再び来る快感。玉から、ザーメンが上がってくるような、あの感覚が襲ってきた。
しかし、動きを止めて、やりすごす。
く……2回もすぐにイってたまるか。もっと楽しみたいんだよ!
382
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:39:55.97 ID:JJ3l/PVe0
通報するとか言わないでよ。
ホント、ビビリなんだから。
398
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:42:51.98 ID:JJ3l/PVe0
なんとか堪えたオレは、マリちゃんの体を持ち上げる。
驚くほどの軽さ!!!
そのまま対面座位の体勢にして、唾液を飲ませるようなキス。
「美味しい?」
「……ん…」
「マリちゃん、オレのつば、美味しい???」
「……お」
「んーー?」
「…おいし…い」
その言葉を聴いた瞬間、おちんちんが力こぶる!
その瞬間、マリちゃんは、「んあぁっ!!!!」と、また大きな、短い声をあげる。
412
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:44:30.15 ID:JJ3l/PVe0
マリちゃんに唾液を飲ませ、マリちゃんの唾液を飲む。
お互いの口からグッチョグチョになった唾液が糸を引きまくった。
左手でカメラを持ち、右手でマリちゃんのオシリをつかんで、上下に動かす。
片手でも十分に上下運動できるほどの軽さだ。
その動きにふりほどかれまいと、マリちゃんは、両手をオレの首に回してくる。
この小さくて軽い、子供のような体に、信じられないほど奥までハマりこんでいる。
こんなに、一体感を感じたのは初めてだ。まぁ、経験人数は、4人目なのだけれども。
422
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:46:58.68 ID:JJ3l/PVe0
体中は汗びっしょりだった。
何度も、オレの体から大粒の汗が、マリちゃんの顔や、スク水にこぼれ落ちる。
スク水の胸のあたりが若干色が変わっているほどだ。
そろそろ限界が近い。
奥深く、根元まで突き刺さり、ヌブヌブとまた、亀頭部分まで引き抜く。
もう、この動きを3回もすれば、再び、大放出は間違いない。そして、今度こそ耐えられないだろう。
436
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:50:52.02 ID:JJ3l/PVe0
「マリちゃん?イキそうだよ?」
「あぁ……はぁ………」
「イって…いい?」
コクコクと、カメラに向かって何回も頷く。
マリちゃんにとっても、限界が近いんだろう。
439
名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2006/09/09(土) 22:51:59.74 ID:rYAHB4pZ0




これで大人しくしろ。
444
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 22:53:29.37 ID:JJ3l/PVe0
うわー、早く消してーーー!!!!
>>439
571
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:10:28.78 ID:JJ3l/PVe0
消えました?
616
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:16:53.69 ID:JJ3l/PVe0
消えてない気がするんですが。
649
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:21:39.97 ID:JJ3l/PVe0
はいはい、まぁ、わかりました。
じゃあ、続き行きます。
654
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:22:55.58 ID:JJ3l/PVe0
とりあえず、あんなところで止まると思わんかったから、
前回までのあらすじから。
体中は汗びっしょりだった。
何度も、オレの体から大粒の汗が、マリちゃんの顔や、スク水にこぼれ落ちる。
スク水の胸のあたりが若干色が変わっているほどだ。
そろそろ限界が近い。
奥深く、根元まで突き刺さり、ヌブヌブとまた、亀頭部分まで引き抜く。
もう、この動きを3回もすれば、再び、大放出は間違いない。そして、今度こそ耐えられないだろう。
「マリちゃん?イキそうだよ?」
「あぁ……はぁ………」
「イって…いい?」
コクコクと、カメラに向かって何回も頷く。
マリちゃんにとっても、限界が近いんだろう。
660
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:24:04.28 ID:JJ3l/PVe0
「じゃあ、最後どこにザーメン出して欲しい?」
「…らーめん?」
「あ、違う違う。精液? 白いやつ」
「…あ、………外に」
「うん。外に出すけど、体のどの部分に出して欲しい?」
「……おなか?」
「おなかは、スク水にかかっちゃうからね。じゃあ、顔にしようか?」
「え…?」
顔をこわばらせるマリちゃん。
680
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:26:28.43 ID:JJ3l/PVe0
「大丈夫だよ。それに、オレ、顔にかけるの大好きなんだよ」
「……目とか、髪とか…」
「うん。大丈夫。絶対かけないから。ならいいでしょ? もう一回お風呂に入っちゃえばすむことだし」
「……でも、したことないし」
「大丈夫!」
「………………」
「ね? だって、中はイヤでしょ?」
「…………うん」
「じゃあ、お顔ね?」
「…はい」
来た!来ました!顔射!これで、このビデオは完璧になる!!!
じゃあ、いきますよーーー!
696
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:28:20.15 ID:JJ3l/PVe0
再び、思いっきりピストン運動を始める。
もうトロけそうな気持ちよさ。こんな気持ちいいセックスは、死ぬまでもうないだろう。
すぐに絶頂はやってきた。
703
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:29:57.52 ID:JJ3l/PVe0
「顔に精子かけてって、言ってごらん」
「……」
「ホラ、言って!!!」
「顔に…精子かけ…て…」
ジュッポン!
今までの人生の中で、一番硬くて、大きく膨れ上がったおちんちんを引き抜き、
マリちゃんの顔の横まで、一歩、膝で進む。
2度3度、手でシゴくと、おちんちんの先から、白い塊が飛び出した。
マリちゃんの右目を縦に向けて太長い精液が飛ぶ。
思わず、顔を左に向けるマリちゃん。
続いて、左の小鼻あたりにドプっと第二弾。
そして、左のほっぺたに、びゅ、びゅっと、2度、3度、少なめの塊がなすりつけられる。
713
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:31:27.59 ID:JJ3l/PVe0
もう、射精してる瞬間、体中の何かが全部吸い出されてるような感覚が体中を襲っていた。
出る、というより吸い出される!という感覚。
しかも、2回目だというのに、この大量な量……。
729
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:33:23.97 ID:JJ3l/PVe0
精子だらけのマリちゃんをアップで撮影する。
「どうだった?」
「………」
「気持ちかった?」
「…やっぱり」
「うん?」
「やっぱり入ってくるとき、ちょっと気持ち悪かった」
745
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:34:55.95 ID:JJ3l/PVe0
ティッシュで、顔をちゃんとに拭いてあげて、
そのまま、一緒に風呂に入り、体を洗いっこした。
気が付けば、時計は5時をすぎていた。
マリちゃんの門限は7時。そろそろ別れなきゃいけなかった。
752
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:36:06.60 ID:JJ3l/PVe0
「マリちゃん、オレさぁ。マジでマリちゃんのことが好きになっちゃったかも」
帰り支度をしているマリちゃんが、あははと笑った。本気にしていないようだ。
そりゃあ、そうだよね。
「だってさ、オレ、中●生とセックスしたら捕まっちゃうんだよ?」
「…はい」
「そのリスクがあっても、マリちゃんに会いたかったんだもん」
Tシャツに頭を通すマリちゃん。もう、帰り支度もできてしまった。
758
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:37:14.89 ID:JJ3l/PVe0
「あのさ、マリちゃんは、オレのことどう思ってるの?」
「…え?」
「好き?嫌い?」
「…えっと………」
783
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:39:12.03 ID:JJ3l/PVe0
「嫌いじゃないけど、好きとか、そういうのは、よくわかんない」
残酷なセリフだった。
その後、もっと残酷な言葉が続いた。
「あの、お金、いいですか?」
808
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:40:37.92 ID:JJ3l/PVe0
わかっていた。そりゃあわかっていたよ。
だって、じゅう●ゅう歳も年下の少女に恋をしたってしょうがないってことを。
今の中学生は、お金で何でもするってことを。
知っていた。関西援交を何枚も持ってるんだから。
そんなことわかってた。
でも、マリちゃんがすっごいかわいくて、いい子だから、ちょっと期待しちゃったんだ。
ただ、32歳のオヤジが、女子●学生を金で買った。
ただ、それだけのことだったんだ。
823
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:42:04.53 ID:JJ3l/PVe0
オレは、財布から2万円出して、マリちゃんに渡した。
なんか、顔が見れなかった。
でも、一瞬、フト思い直し、財布から一枚、千円札を取り出して、マリちゃんに渡した。
「電車代」
できるだけ、明るく笑ってみた。
840
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:43:06.07 ID:JJ3l/PVe0
「じゃあ…、また今度。またしようね? いいでしょ?」
「……多分、もう、しません」
「あ、そうだよね」
「はい……」
もう、すべてが終わったのだ。
何を言っても、何も変わらないのだ。
「……じゃあさ、ゴメン。ひとつだけ、最後にひとつだけいいかな?」
部屋から出ようと、カバンを抱えたマリちゃんに、一言、言った。
861
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:44:29.74 ID:JJ3l/PVe0
「オレとやりとりしたメールと、オレのメールアドレス、全部、今、オレの前で消去してくれる?」
887
1 ◆NpqLp96rfA [] 投稿日:2006/09/09(土) 23:45:39.02 ID:JJ3l/PVe0
最後まで、ありがとうございました。
この話はフィクションです。
途中、何度かアップされた画像などは全てイメージです。
かつ、モデルはすべて18歳以上です。
955
名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/09/09(土) 23:48:59.12 ID:AyCIDRix0
>>1乙
そして通報した
ネタ元:まぁ、これがバレたら捕まるわけだけども4
http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1157785943/